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七つの大罪

七つの大罪301ネタバレ確定!最新話画バレ速報あらすじ考察も

投稿日:2019年2月18日 更新日:

七つの大罪301ネタバレ最新話

 

週刊少年マガジンの人気漫画『七つの大罪』最新話301話のネタバレと感想考察、展開予想です!

>>>『七つの大罪』301話詳細ネタバレはコチラ!

 

前回は連載300回を記念しての巻頭カラーに、第2回キャラクター人気投票、激レアプレゼントと企画が盛りだくさんの今回、とうとう魔神王としてメリオダスが復活しましたね。

 

彼は敵なのか?はたまた味方なのか?

その正体に戸惑う面々、再びの絶望と希望が描かれました!

 

すべてにおいて見逃せない展開はどう動いていくのか?!

 

前回を確認したい方は、『七つの大罪』300話ネタバレへ。

 

 

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七つの大罪最新話301ネタバレ:前回300話感想考察

七つの大罪301ネタバレ最新話

 

ではまず『七つの大罪』前回の300話「魔神王メリオダス」の感想です。

 

マーリンの禁呪は間に合わず、魔神王メリオダスが誕生しました。

それが本来のメリオダスであってほしいと願っていましたが、残念ながらメリオダス自身ですらなく、現・魔神王が憑依したものでした。

 

戒禁を取り込んだメリオダスを自身の新しい器にするという、ゼルドリスにした命令すらもその為の嘘だったのです。

最初から息子たちを利用していたとは、なんという父親でしょうか。

 

エリザベスにした彼のいう名案も、期待を持たせておいて奈落へ叩き落す内容で、ホークへの仕打ちも酷く、この人物の非道さ、度し難さを感じます。

 

その力は強大で〈大罪〉も〈天使〉も攻撃を与えることはできないし、逆に与えられてしまってばかりでボロボロで…

魔力もつきかけている戦士たちがどこまで対抗できるのかが心配です。

 

 

リオネスでのヘンドリクセン戦では大活躍だった戦士ホークも、今回の魔神王には歯が立たず、一撃必殺の攻撃以降ヒヤヒヤしていたのですが、バンに救出されてホッとしました。

 

参戦したバンとともに皆で団ちょを取り戻してほしいです。

そして巻頭カラー扉絵のような、〈大罪〉たちが再びの冒険へ旅立つ未来を紡いでほしいです。

 

 

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七つの大罪最新話301話ネタバレ

七つの大罪301ネタバレ最新話

 

それでは、『七つの大罪』最新話301話

「みんなの想い」のネタバレが下記となります!

 

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七つの大罪最新話301話ネタバレ:バンvs.魔神王

魔神王メリオダスと対峙するバン。

メリオダスの身体から魔神王を追い出すという彼に「どうやって?」と問う魔神王。

 

神の力と魔神王が放つ力は、毒気を帯びた凄まじい高密度のエネルギーの嵐で、どんな生物も耐えられず、大地をえぐり一帯を更地へと変えていくのです。

 

天使たちは自ら結界を張り、エリザベスたちは"花粉園"の中で守られていますが、キングの魔力もつきかけ、魔神王の凄まじい嵐をいつまでも防げるかわかりません。

 

そんな嵐の中、笑顔の魔神王に対峙するバン。

彼もまた「煉獄と比べれば可愛いもんだ」と余裕の笑みを浮かべます。

 

バンへ向けられた魔神王の翼手の攻撃はかわされ、魔神王の頭部に拳が撃ち込まれます。

それを片手で防ぐものの、ビリビリと衝撃が残ります。

 

すると吹き荒れていた嵐は止み、結界や"花粉園"が解かれていきます。

リュドシエルとマエルが目にしたのは、たった一人で魔神王と渡り合っているバンの姿でした。

 

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七つの大罪最新話301話ネタバレ:帰還

接近戦での二人の戦いは激しく、息をつく暇もない攻防の末、とうとうバンが片膝をつき、背後を魔神王に取られてしまいます。

 

「一人で我をどうにかできると本気で思ったか?」そう言った刹那、魔神王の身体に異変が!

 

苦しみだす彼の姿に、バンの攻撃が魔神王に効いていること、そして魔神王の中から感じる気配にみな喜びの表情を浮かべます。

 

魔神王の瞳の中には本来の自身の姿があります。

彼は対峙する者に「死と恐怖をもたらすことが、使命であり役目だ」と叫び、一刀両断の一撃を与えます。

 

それをかわし、穿たれた一撃。

「それがお前の罪だ」と、メリオダスの感情がそう言い放つのでした。

 

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七つの大罪最新話301ネタバレ展開予想

七つの大罪301ネタバレ最新話

 

ここからは、『七つの大罪』最新話301話で起こりうる展開を予想をしたものを載せています。

『七つの大罪』302話以降の展開にもつながっていく伏線も考察しているので、良かったらお付き合いください!

 

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七つの大罪最新話301ネタバレ展開予想:バンvs.魔神王

バンを中心とした〈大罪〉&〈天使〉連合軍vs.魔神王の戦いが始まります。

 

煉獄で培った日々のおかげか、バンは魔神王に対して有効な攻撃を繰り返します。

その内の一つが『贈与』です。

 

まず魔神王から奪った魔力でマーリンの魔力を回復させると、彼女との合わせ技で瞬時にそれを戦士たちに与え、反撃の狼煙としたのでした!

 

回復した彼らの攻守は本来の力を発揮し、打つ手なしだった魔神王に対して優勢をみせ始めることとなります。

 

 

その頃、メリオダスは煉獄から現世へ続く道の最終地点、現世への扉を前に苦戦していました。

 

こじ開けようにもビクともしない扉に、再び諦めの気持ちが沸いたとき、親友の声が響きます。

 

「団ちょ、聞こえてるか」

聞こえている、と独りごちたメリオダスは再び扉をあけようと立ち上がるのでした。

 

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七つの大罪最新話301ネタバレ展開予想:個人的な予想

バンが会得した『贈与』は恋人エレインだけではなく、他の皆も助ける技であってほしいという願いから予想しました。

 

ですが、魔神王の力はすさまじく、そんなバンがいても、本来のメリオダスが復活したとしても、もしかしたら勝てないのではないかと思っています。

 

なにかの、誰かの犠牲の上に、叶うことではないのだろうか…

魔神王の本来の強さ、ましてや戒禁を取り込んだメリオダスという新たな肉体を手に入れた彼を見ているとそう思います。

 

そんな彼らの戦いが本格的に次回から始まると予想します。

 

 

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七つの大罪最新話301ネタバレまとめ

七つの大罪301ネタバレ最新話

 

週刊少年ジャンプの漫画『七つの大罪』最新話301話のネタバレ・感想考察・展開予想でした!

 

マーリンの禁呪での阻止は叶わず、魔神王メリオダスが誕生しました。

それは本来のメリオダスでもなければ、新魔神王メリオダスでもなく、父王がその身体に憑依したメリオダスでした。

 

ゼルドリスへの命令もなにもかも、戒禁を取り込んだメリオダスの身体を自身の新しい肉体とするための父王の策略。

 

そんな彼のあまりの強さに、連戦による連戦で魔力を失っている戦士たちは太刀打ちできません。

また仲間が一人命を落とすのかと思われたそのとき、満を持して彼が参戦します。

 

恋人を取り戻した〈強欲の罪〉バンが、今度は親友を取り戻すために魔神王と対峙します!

 

次回の『七つの大罪』第302話を楽しみに待ちましょう!

 

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