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約束のネバーランド

約束のネバーランド125ネタバレ画バレ最新話考察!速報あらすじ感想も

投稿日:2019年3月2日 更新日:

約束のネバーランド125ネタバレ最新話

 

週刊少年ジャンプの人気漫画『約束のネバーランド』最新話125話のネタバレと感想考察、展開予想です!

 

ノーマンの側近達に取り囲まれるエマとレイ。

 

一触即発の雰囲気。

と思いきや和気あいあい。

 

しかし、鬼に対する思いの違いから場の空気は一変!

 

そして、ノーマンが計画を進める為に選んだパートナーはまさかの。。。

 

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約束のネバーランド最新話124話ネタバレ感想考察

約束のネバーランド125ネタバレ最新話

 

側近達の意外なキャラにビックリ。

 

こんなにノーマンが好かれているとは。

さすがノーマン!

 

しかし、側近達とエマの思想の違いは深刻ですね。

 

両者のこれまでを考えればやむを得ませんが。。。

 

一方ノーマンが向かった先にいたのは鬼。

 

やはりといったところです。

 

ただ、この鬼達がムジカ達の勢力なのか、その点は明らかではありません。

 

彼らは何者なのか?

非常に気になります。

 

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約束のネバーランド最新話125話ネタバレ

約束のネバーランド125ネタバレ最新話

 

それでは『約束のネバーランド』最新話125話

「嘘吐きの同盟」のネタバレが下記となります!

 

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約束のネバーランド最新話125話ネタバレ:鬼との同盟

鬼を滅ぼす為にノーマンが同盟の相手に選んだのはまさかの鬼。

 

鬼に囲まれるノーマンとザジ。

 

そんな状況下でも余裕の笑みを浮かべ、鬼達に語りかけるノーマン。

 

同盟を結ぶことで、食料である人間の調達を確かなものにできると語るノーマン。

 

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約束のネバーランド最新話125話ネタバレ:ギーラン卿

語るノーマンの前に現れたのは”ギーラン卿”。

 

ノーマンは農園の上級鬼の首を手土産の食料として差し出し、話を始めます。

 

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約束のネバーランド最新話125話ネタバレ:同盟の内容

自分に戦力を与えれば、あなたたちは復讐を果たせる。

 

ギーラン卿の正体は、鬼の世界を支配する、”王家”、”五摂家”に、野良落ちの刑に処されて退化してしまった元貴族。

 

彼らの復権を条件に、食用児の自治権を主張するノーマン。

 

さらにノーマンは、ラートリー家を食料として差し出すことを提案します。

 

ノーマンが提案する内容は、ラートリー家を鬼の餌扱いしたもの。。。

 

王家、五摂家、ラートリー家は繋がっており、食って滅ぼせば、ギーラン卿とノーマンそれぞれに利がある。

 

同盟を結ぶことを決断するギーラン卿。

ノーマンとギーラン卿の血判をもって同盟が成立しました。

 

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約束のネバーランド最新話125話ネタバレ:偽りだらけの同盟

鬼達と別れたノーマン。

 

鬼達は食用児が無血で勝利する為に利用するだけ。

鬼と鬼を戦わせて共倒れさせるのがノーマンの計画。

 

ノーマンはギーラン卿達が、自分を始めとした食用児を狙っていることに感づいています。

 

ギーラン卿もノーマンがミネルヴァではなく、グレイスフィールドの特上の食用児であることに気づいています。

 

特上は王ですら食べることができない。

 

ノーマンを狙うギーラン卿。

 

その思いすら利用しようとするノーマンは冷たい笑みを浮かべます。

 

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約束のネバーランド最新話125ネタバレ展開予想

約束のネバーランド125ネタバレ最新話

 

それでは『約束のネバーランド』最新話125話、126話以降の展開に続く予想を書いていきます!

 

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約束のネバーランド最新話125ネタバレ展開予想:ノーマンが会っていた鬼はムジカ達とは別の勢力。

ノーマンの計画にはやはり鬼が絡んでいました。

 

ノーマンの会談の相手は、普通に考えればムジカ達人間を食べない鬼。

 

そう思わせておいて実はムジカ達とは無関係。

そんな可能性もあるのでは?

 

ムジカ達は宗教上の関係で、農園を経営している鬼達の勢力に属していませんが、それとは別の理由で別の勢力圏を持った鬼達がいるとは考えられないでしょうか?

 

鬼には文明があります。

人間に倣っているのであれば、そこには法律等の文明を守るための仕組みがあるはず。

 

ノーマンの会談相手は、犯罪を犯して鬼社会から疎外された者たち

 

これであれば農園を経営する鬼を滅ぼすことにメリットを感じるのでは?

 

但しこの場合は、人間を食べなくても大丈夫という点をクリアできませんが。。。

 

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約束のネバーランド最新話125ネタバレ展開予想:鬼がどうしたら協力してくれるか

人間を食べない鬼。

 

忘れてはいけないのは、彼らは人間を食べたくない。ではなく、食べたいが我慢しているだけなんです。

 

ムジカはわかりませんが、ソンジュについては、それが過去にはっきりと描かれています。

 

彼らの思想は、人工的に作られた命を食べることを禁じた”原初信仰”というもの。

 

ノーマンの会談相手がムジカ達の勢力だとして、ノーマンと組んで農園を経営している鬼達を滅ぼすメリットはなんなのか?

 

農園鬼達がいなくなり、食用児達に子どもができた際にそれを狙うのか?

 

それだと、ノーマンが宣言した食用児の血は流させない。に反する形になるように思います。

 

かといって見返りなしに協力してくれるとは思えません。

 

自然繁殖した人間を食べたい鬼達と、食用児に犠牲を出さずに鬼の世界に食用児の楽園を作りたいノーマン。

 

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約束のネバーランド最新話125ネタバレ展開予想:ノーマンの計画

両者の望みを叶える方法は一つ。

 

ムジカ達の勢力を人間の世界に全て送り込む。

 

この方法しかないのではないでしょうか。

 

ノーマンにしてみれば、鬼対鬼の戦争をけしかければ、食用児は傷付かずに農園鬼は滅ぶ。

 

さらにその鬼達を人間の世界に送り込めば、鬼の世界に鬼はいなくなる。

 

さらにさらに、邪魔なラートリー家を送り込んだ鬼達が滅ぼしてくれる。

 

鬼達にしてみれば、人間世界と不戦協定を結んだ農園鬼達がいなくなれば、遠慮なく人間世界に進出して、自然繁殖している人間を食べることができる。

 

ノーマンとムジカ達の勢力で不戦協定を結べば、鬼の世界からは鬼がいなくなり、人間世界が鬼のいる世界になる。

 

ここまで考えているとしたら、ノーマンの冷酷さ恐るべしですが、可能性としては高いのではないでしょうか。

 

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約束のネバーランド最新話125ネタバレまとめ

約束のネバーランド125ネタバレ最新話

 

鬼に追いかけられ続けた展開から、まさかの鬼との同盟。

 

さすが天才児ノーマン。

 

エマと側近達の思想の違いは、今後どのような形で影響してくるのでしょうか?

 

次回の『約束のネバーランド』第126話を楽しみに待ちましょう!

 

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