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ハイキュー!!

ハイキュー337ネタバレ画バレ最新話!速報あらすじと感想考察も

投稿日:2019年2月8日 更新日:

ハイキュー337ネタバレ最新話

 

週刊少年ジャンプの人気漫画『ハイキュー!!』最新話337話のネタバレと感想考察、展開予想です!

 

桐生の一閃のアタックを凌ぐ梟谷学園。

調子のいい木兎は敵味方関係なく周りの調子も上げています。

 

一進一退の攻防を繰り広げる中、桐生の強烈サーブが木兎を襲います!

浮いたボールを赤葦が誰にトスするか考えると、後ろにはすでに木兎がアタックを構えていたのでした。

 

それでは、気になる『ハイキュー!!』最新話337話のネタバレ・あらすじ・考察など、是非読んでみてください!

 

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ハイキュー最新話337ネタバレ:前回336話あらすじ

ハイキュー337ネタバレ最新話

 

それでは最初に、『ハイキュー!!』前回の話となる336話「バケモノたちの行くところ」のネタバレあらすじの紹介です!

 

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ハイキュー前回336話ネタバレあらすじ:切れない集中力

桐生の突き刺さるようなアタックが梟谷学園のコートを襲います。

それを小見がレシーブし、赤葦へボールがいき、しっかりと猿杙が強烈なストレートを決めました。

 

桐生は点を取られたものの、味方に頼もしい様子を見せ、エースとしての役割を果たしていました。

梟谷学園のみんなは勢いが増し、赤葦のプレーもさらに磨きがかかってきました。

 

木兎コールが鳴り止まない中、木兎のサーブを迎えます。

貉坂が緊張し身構える中、レシーバーの不意を衝くように落とすボールを打つ木兎。

 

レシーブミスを誘い、鷲尾がダイレクトで叩き込み、梟谷学園が点差を広げました。

しかし次の木兎のサーブを完璧に受けた貉坂は桐生にトスすると思わせて、ツーアタックで点数を取り返します。

 

梟谷学園と貉坂の試合は一進一退で進んでいくのでした。

 

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ハイキュー前回336話ネタバレあらすじ:120%をちょうだい

桐生のサーブに回ってきました。

点差は2点で、桐生のサーブは強烈なのでここを獲るかどうかが正念場になります。

 

桐生のサーブから放たれた球はかなりの威力で、レシーブをした木兎を吹き飛ばしました。

上がったボールを見つめて、誰にトスをするか考える赤葦。

 

誰にでも託せる状態で赤葦がトスをしようと構えると、目線に木兎がバックアタックの構えをしているのです。

さっきサーブで吹き飛ばされたはずで、もうバックアタックを構えいることに驚きとタイミングが早いと赤葦は感じました。

 

木兎は赤葦にタイムアウトで伝えたことがあったのです。

 

試合で100%を出すってカンタンじゃない、

でもね赤葦、

 

俺には120%をちょうだい!

 

 

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ハイキュー最新話337ネタバレ:前回336話感想考察

ハイキュー337ネタバレ最新話

 

『ハイキュー!!』前回336話ネタバレあらすじの感想です!

 

お互いに譲らず試合は均衡状態になっていますね。

木兎の勢いに桐生も乗って、試合の展開はとても面白くなってきました。

 

残り数点で最終セットが終わってしまい、勝敗がつきます。

 

木兎の勢いと桐生の維持がぶつかるこの試合に勝利の女神はどちらに微笑むのでしょうか…。

 

 

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ハイキュー最新話337ネタバレ

ハイキュー337ネタバレ最新話

 

それでは!『ハイキュー!!』最新話337話「次」のネタバレとなります!

 

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ハイキュー最新話337ネタバレ:勝敗が決まる!

赤葦はトスの構えをしながら、様々な選択肢を頭の中に巡らせていました。

ちょっとやってみたい…とバックにいる木兎にパスを送る赤葦。

 

ナイスセッティング!と木兎は腕を振りぬき、強烈なバックアタックが貉坂コートを襲います。

鋭いアタックを体を張って止めたのは貉坂のエース桐生。

 

上げたボールは惜しくもアウトになり、梟谷学園の点となりました。

悔しがる桐生に対し、赤葦と木兎は大きな一点を取ることができ、梟谷学園の活気がさらに増していきました。

 

梟谷学園と貉坂は一進一退の攻防を繰り返す中、ついに梟谷学園のマッチポイントになりました!

そして梟谷学園がセットカウント2対1で見事梟谷学園が勝者となるのでした。

 

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ハイキュー最新話337ネタバレ:木兎の反論!

試合終了後、両エースはお互いを称え合って握手を交わしました。

貉坂の控室では、試合に負けて涙を流すチームメイトに対し、桐生はお前達は強え…来年は先生を胴上げするんだぞ!と笑顔を見せるのでした。

 

一方、梟谷学園では赤葦が怖かった…自分の乱れが敗因になっていたかもしれないと反省していました。

そこに姿を現したのはエースの木兎でした。

 

悔しく涙を流す赤葦に対して、理由がわかっているなら大丈夫!と励ますのです。

最後のバックアタックは気持ち良かったという木兎に、赤葦が試合中は練習で出来たことを全部やることが大事と言います。

 

その言葉に木兎は試合内容をフィードバックして練習で確実にしていく、いつものこと!と赤葦に対して珍しく論破する木兎。

そして、いつものように木兎は、明日こそ自分の独壇場的な意味合いのことを話しました。

しかし赤葦は乗り気でなく、反論しようとします。

 

それを待ち構えていた木兎は”ムリ”ではなく”ムズカシイ”である!と笑顔で赤葦が言うことに反論し返し、赤葦も笑顔でそうですねと言うのでした。

 

そんな、前を向いた赤葦含む梟谷学園がいる一方で、次の試合では烏野と鴎台の小さな巨人対決が始まっていたのです。

 

 

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ハイキュー最新話337ネタバレ展開予想

ハイキュー337ネタバレ最新話

 

では『ハイキュー!!』最新話337話で起こりうる展開を事前予想をしたものを紹介します!

『ハイキュー!!』338話以降の展開にもつながっていく伏線も考察しました!

 

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ハイキュー最新話337ネタバレ展開予想:木兎のラストアタック!

木兎は赤葦からバックアタックのボールを要求し、木兎は見事アタックを決めました。

桐生の渾身のサーブをものにした梟谷学園がこの試合の均衡を打ち破るのです。

 

勢いそのままに梟谷学園は赤葦と木兎のコンビプレーにより勝利をものにしたのです。

赤葦や猿杙などみんなで勝利を喜んでいると、後ろで倒れ込む人がいました。

 

それは腫れあがった腕を抱えている木兎の姿。

桐生の強烈サーブをレシーブした際に骨を折ってしまったようでした。

 

観客やみんなの歓声が一瞬でなくなり、木兎はすぐに病院に運ばれるのでした。

重いケガではなく仲間のみんなはホッとするのですが、病院の先生から木兎くんは次の試合には出られないと聞くのでした。

 

木兎は自分なら大丈夫と言うが、みんなが必死に止めます。

そこで赤葦は私達は120%で次の試合に挑みます、木兎さんは120%でケガを直してください!と言いました。

 

木兎なしでの準決勝が梟谷学園を待ち受けていたのです。

 

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ハイキュー最新話337ネタバレ展開予想:木兎と桐生の友情!

桐生のサーブに木兎は渾身のバックアタックを決めました。

桐生は自分のサーブを受けながら、アタックまで決めてしまう木兎に敵わない…と思いました。

 

梟谷学園がその勢いのまま、準々決勝をものにし、見事貉坂を打ち破りました。

飛び跳ねて喜ぶ木兎の元に桐生が歩み寄ってきます。

 

木兎は桐生を見つめ、一礼するのです。

その姿を見て、同じように一礼を交わした桐生。

 

その姿に観客はスタンディングオベーションで大きな拍手をするのでした。

桐生は木兎に対し、全く敵わなかった…悔しいが俺の力不足だ…と悔しさを伝えるのでした。

 

木兎は桐生に強かったよ!とても楽しく試合ができた!途中からさらに強くなったときは焦ったよ!と称賛するのです。

桐生は自分をプレッシャーから解放してくれた木兎に対し、次の試合頑張れよと手を差し伸ばしました。

 

木兎はありがとうと手を伸ばし、二人のバケモノは友情を分かち合うのでした。

 

 

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ハイキュー最新話337ネタバレまとめ

ハイキュー337ネタバレ最新話

 

週刊少年ジャンプの漫画『ハイキュー!!』最新話337話のネタバレ・感想考察・展開予想でした!

 

バックアタックを構える木兎に赤葦は完璧なトスを上げることが出来るのでしょうか。

木兎のレシーブの際に受けたダメージがとても気になりますが、試合結果にどのように影響するのか、また二人のバケモノは新たな高みに向けて熱い友情が生まれるのでしょうか。

 

次回の『ハイキュー!!』第338話を楽しみに待ちましょう!

 

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